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11/2(火) 秋原北胤監督新作「文禄三年三月八日」クリヤ・マコトさん生演奏上映会決定!!

秋原北胤監督の新作、映画「文禄三年三月八日」にて音楽監督をされているクリヤ・マコトさんによる生演奏上映会が決定いたしました!上映シーンに合わせて、クリヤ・マコトさんが生演奏をいたします!この貴重な上映会、ぜひお見逃しなく!!
※昨今の状況を鑑み、上映時間は前後する可能性がございます。
※イベント内容は事情により予告なく変更となる場合がございます。

実施概要

日時

11/2(火) 19:00~

※音楽監督のクリヤ・マコトさんが、映画に合わせて生演奏をする上映会となります。
※お座席によって演奏の聴こえ方に若干の差が生じる場合がございます。何卒ご了承くださいませ。

上映劇場

池袋HUMAXシネマズ シネマ1

チケット料金

均一3000円(税込)

チケット

オンラインチケット・劇場窓口販売

オンライン 9/13(月) 0:00~
劇場窓口  9/13(月) 劇場オープン時より

作品詳細

あらすじ

柳生石舟斎宗厳(松平健)は太閤検地により豊臣秀吉(DJ TAIJI)に嫌疑をかけられ隠田摘発で領地を失い、柳生一族はその地を追われることとなった。父石舟斎は新陰流を絶やさぬよう小さな村に質素な道場を創設すると村をあげての騒ぎとなり、その噂は瞬く間に広がり京まで届くのであった。道場創設を聞きつけた徳川家康(当時、山城伏見城の普請を務めていた羽柴江戸大納言。以下家康)より石舟斎の『無刀取り』の腕前を図るため接見を切望しているとの書簡が届く。没落した柳生一族の本貫の返還を掛けた接見になると確信した柳生宗矩(瀬野和紀)はこれを好機と捉え父石舟斎を説得。石舟斎は京へ向かうことを決意するのであった。一方、秀吉のいる聚楽第へ向かう長政、家康が石舟斎と接見する事を秀吉へ伝えると怒りに狂い今すぐに石舟斎を抹殺するよう長政に命じるが、突如姿を消した服部半蔵(和泉元彌)が石舟斎へ奇襲をかけ抹殺することを約束する。道場で旅支度を終える宗矩へ出発を告げる石舟斎、寒空に浮かぶ月があたりを照らし始めた。『子の刻から亥の刻』までを半蔵の手下たちが石舟斎と宗矩を間断なく襲う苦難の旅がいま始まろうとしている。

2021年製作/72分/G/日本
配給:カエルカフェ

注意事項

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ご協力いただけない場合には、ご鑑賞をお断りさせていただく場合がございます。

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