いよいよ本日公開!!
早いもので、1月も終わろうとしているんですね。。あっという間です
というのも、パトスは年が明けてから公開作が目白押しなのです!!そして本日、シネパトス今年2本目の洋画が公開となりました
ミシェル・ウィリアムズ×ユアン・マクレガー共演作の『ブローン・アパート』です
ミシェルは家族がある身でありながらユアンと関係をもってしまう女性を演じています。そしてその二人が情事を楽しんでいたその時、サッカースタジアムで自爆テロが発生。そのスタジアムには、彼女の夫と息子がいたのです。愕然とテレビのニュースを観る二人…そんなショッキングな出来事から物語は始まります。
自身も母親になったばかりだというミシェルの演技は、本当に最高です
罪悪感や絶望感が入り混じった感情は、女性は特に共感できるはず!そして新聞記者役のユアンもこれまたかっこいい
テロ事件の真相を追っていくユアンの表情は、『トレインスポッティング』の彼を感じさせない大人の男そのものです。当時あの映画のポスターを真似て、脇に手を挟んでたりもしましたね。すみません、脱線です。
この作品の監督は『ブリジット・ジョーンズの日記』のシャロン・マグアイア。女性監督ならではの母性が作品にも垣間見えます
女性監督だからこそ、この作品のミシェルはすごく良かったのかも、なんて私は思っています
その理由は、クライマックスに向けての彼女の変化にあるんですけどね
それは観てのお楽しみということで
そんなこんなで、『ブローン・アパート』シネパトスにて絶賛上映中です!!劇場では、プログラムのほかこの作品のポスターなども販売しておりますので、ぜひぜひお越しくださいませ
もちろん商品だけご購入という方も大歓迎でございます
それでは、皆さまのご来場お待ちしております!!






監督と娘さんのうらやましいご関係の話を伺ったあたりから、徐々に自分の身の上話をし始めていた。
女性だけでなく男性にもオーガズムがあり、お互いが追求することで愛は深まる、もっとSEXで人生を楽しんでもらいたいというメッセージには深い感動があった。
シネパトスでの上映でそれが担えているのが嬉しい
する映画、『デッドクリフ』の初日イベントの模様をお伝えします!!
この日の大久保さんは、普段テレビで拝見するよりも華やかな服装で登壇
」と、なんとも大久保さんらしい願いごと
さすがです。映画のイベントに参加するのは今回が初めてだという大久保さん。“崖っぷち芸人”という括りを聞いて、「そんな自覚は無いけど・・・」と仰っていました
ごめんなさーい大久保さん!でも大久保さんのお陰で、イベントは大盛況でした!!ありがとうございました
」川平慈英ばりの納得自己完結で
) この女(ひと)こうも変わるのかあ、



